since20101028  動画チラシ

東京アーバンライフ2011コミュニティA

1/21(土)
1/14(土)
1/7(土)
■協賛企業

TOKYO URBAN LIFE 2011

11/24(木)
11/10(木)

12月20日配信

  • 12月15日のアーカイブ

12月15日配信

  • 12月15日のアーカイブ

10月4日配信内容

  • 【11月10日(木)・11月24日(木)の予告配信】
     人と人とのつながり 人と伝統とのつながり。
     自然と地域のつながり神と人とのつながりが改めて求められています。
     これからのライフスタイルのヒントがここに!
  • 10月4日のアーカイブ

9月12日配信内容

  • ● TOKYO URBAN LIFE はエコ、和の再発見、ゆとり
  • ● 今回のmainテーマは和の再発見にもとづいてこころ結び
  • ● TOKYOの原点は江戸(EDO)EDOは世界最大にして最高のエコシティ
      リサイクルが徹底していて所有よりも共動(共有)社会でムダがない
      絹の上質なきものは上がけぶとん、ゆかた---おしめ、ぞうきん
  • 9月12日のアーカイブ

8月19日配信内容

  • ● TOKYO URBAN LIFE ってどんなイベント?
  • ● あなたはどんなライフスタイルがお好きですか?
  • ● 人は、誰でも自分のライフスタイルクリエーター
  • ● 趣味や生きがいの共感を充実させる
           コミュニケーション&コミュニティ
  • ● こころむすびをキーワードに、TOKYOがフロント
     になり、各地域の伝統文化を踏まえて日本の
     活性化を図っていきます
  • 8月19日のアーカイブ

 東京芸術学舎(特別協力)とのコラボレーションによる魅力あるフォーラム・ワークショップの開催。そして交流カフェの交流実現によりTOKYOから世界の先端に向けての日本の、東京の独自性(ブランド)をパワーフルにアピール。

TOKYO URBAN LIFEは、2005年より、TOKYOをフロントに日本の文化、デザイン、感性、テクノロジーを魅力あるライフスタイルの提案として各界をリードするプロフェッショナルにより、フォーラムetcで提唱し続けており、延べ300人以上のコンテンツを蓄積しております。

昨年までは、このような方にお越しいただきました。
コシノジュンコ氏、安藤忠雄氏、服部幸應氏、藤巻幸夫氏、花井幸子氏、エマニュエル・ムホー氏、内田繁氏、坂井直樹氏、谷口正和氏、田實碧氏、他

アクセス

東京芸術学舎外苑キャンパス
 (私立京都造形芸術大学外苑キャンパス)
〒107-0061  東京都港区北青山1-7-15
■JR総武線「信濃町駅」より改札を左折、徒歩約5分
■東京メトロ半蔵門線・銀座線・
  都営地下鉄大江戸線「青山一丁目駅」より0番出口、徒歩約8分

東京芸術学舎の講義

ライフスタイル学科京都芸術大学外苑キャンパス
「ホンマに東京でくらしていけますのんか?」
松任谷正隆と聞く、これからの東京生活
「これからも東京で暮らすための知恵」を身につける

 2011年3月11日の東日本大震災。あれから数ヶ月が経とうとしています。刻一刻とすぎていく毎日の中、被災された方々が一日でも早く以前の暮らしを取り戻すことが出来ることを心から願っています。でも、そんな願いとは裏腹に、心のどこかで、これからの自分の暮らしは大丈夫なのかな、という不安を抱える人もいるのではないでしょうか。

【日程】10/4、10/18、11/15、11/29
【講師】水野倫之、上島啓司、森司、保坂展人、竹村真一、松任谷正隆
    他...多彩な講師陣をお迎えします。
【定員】各60名
【ホームページ】東京芸術学舎サイト
受講申込受付中!0120-530-920

TOKYO URBAN LIFE 2011

開催期間
2011年11月1日〜11月30日
主催
TOKYO URBAN LIFE 2011実行委員会
ミッション
暮らし方産業の創出
テーマ
アーバンライフ新・暮らし方
キーワード
エコ・和の再発見・ゆとり
協賛企業募集要項
協賛企業お問い合わせ

はじめに

 生活者一人ひとりのライフスタイルにもとづいた「自分らしい暮らし方」をどう実現するか。そんな期待に生活文化産業界がどう応え、提案していくか-------。
TOKYO URBAN LIFE実行委員会と協力協賛団体は、積極的にこのことに取り組み、次世代志向の需要喚起方イベントとして『TOKYO URBAN LIFE 2011』を開催いたします。
 生活者(暮らし手)を中心に、ライフスタイルの充実をサポートする多様なプロ集団、ほしい高品質なモノ、サービスを作り出す企業が生活文化経済の向上について共通目標をかかげ、より多くの価値ある情報交換を通じて、この市場を活性化させていこうというオンデマンド型のイベントです。

メインテーマはアーバンライフ新・暮らし方、キーワードはエコ・和の再発見・ゆとりです。
 ITの進展が驚くほどのスピードで私たちのライフスタイルを変貌させている今この有力なる情報手段と、リアルで身近なエリアのSHOPやギャラリー、ショールームなどを通して人とのコミュニケーションを充実させることが、これからのソフト力(ライフスタイル、文化、社会etc.)を深め、成熟社会である我が国の産業の未来像と合致すると確信しております。
 まさに暮らし方産業の創出こそが成熟会社の真の活力源でありミッションなのです。  また、企業のCSR(企業の会社的責任)活動は、ますます重要になり各社の活動方針に基づいて明白なる目標意識が求められております。エコ 和の再発見 ゆとり を、第1回(2005年)よりキーワードとして揚げる本事業は、各社のCRM活動の方向性とも重なるものと確信します。
ご賢察の上、ぜひご賛同・ご協賛いただきたく何卒よろしくお願い申し上げます。

 このたび3.11という我国歴史上遭遇したことのない未曾有の大事態が発生しました。いまや国を挙げて明確な復興再生が強く望まれております。
TOKYO URBAN LIFEがめざしている使命や目的が少しでも貢献できることを念じてやみません。

開催のごあいさつとお知らせ

おかげさまで関係各位の暖かいご支援で今年7回目(11/1〜11/30)を迎えます。
TOKYO URBAN LIFE実行委員会
代表幹事 高山れい子

時代に先駆けて新しいライフスタイルを提唱する都市型イベントとしてTOKYO URBAN LIFEは2005年に誕生しました。
 20世紀は大量生産・大量消費が大きく進展した工業社会の全盛時代でした。あらゆるモノが過剰にあふれ、ほとんどのモノは行き渡って久しく、スーパーブランドや自動車ですら、販売不振に陥っています。
 代わって高感度な人々が関心を持ち始めたのが、こころ豊かな暮らし方や生き方の追及です。
 TOKYO URBAN LIFEはいち早くこの期待に応えるべく、エコ・和の再発見・ゆとりをキーワードに多様なライフスタイル提案を行ってきました。
 フォーラムやワークショップなどには建築家を始め、各分野で活躍されている専門家にご登場していただき、その数は延べ300人にのぼります。
 今回は特に心ある励ましや声援を多数いただき、7回目の開催にこぎつけることが出来ました。
 7回目としての新しい試みはTOKYO URBAN LIFEの目的である、共通のライフスタイルの人々のコミュニティづくりに直結する手法として、ユーストリームとブログの活用によるTOKYO URBAN LIFEを動画配信局を開設し、従来以上の注目度と参加動員を計画しております。(16ライブの特別協力)
 又、今回のテーマは こころむすび になっていることから、イチョウ並木で有名な明治神宮外苑キャンパス(東京芸術学舎の特別協力)にて、自然と共生してきた絆や心のつながりについてのフォーラム(11/10&11/24)etcが開催できますことも、ご参加される方々のご期待に添えることと確信する次第です。
 尚、本イベントの運営事務局でありました(財)店舗システム協会は40年余りの歴史を平成23年1月をもって閉じましたが、従来通りTOKYO URBAN LIFE実行委員会が引き続き中心となりまして開催する方針ですのでご支援ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。


アーバンライフ・新暮らし方提案

衣
45rpm studio株式会社

藍染めの手間暇かけたジーンズを手掛けて11年経ちました。
※詳しくはこちら
45rpm studio株式会社

住環境を救う建築「エクセルギーハウス」
東京都と小金井市が、環境配慮型先進モデルとしてエクセルギーハウスを採用、 市民の企画・運営で「雨デモ風デモハウス」として一般公開、カフエも公園もあります。
※詳しくはこちら
株式会社アルキテクタ
黒岩哲彦

食
世界のおふくろの味自慢「ワールド母めし大会」

世界のおふくろの味が大集合
※詳しくはこちら
ワールド母めし大会実行委員会
大久保久江